「もう辞めよう」

と思っていませんか

職場での

活き活きとした活躍を

ご支援します

組織づくりLABO

​職場で輝く為に

 「自分は必要が無いのではないか」「上司や同僚から受け入れられていないのではないか「何をしても悪意に解釈されてしまう」「経営者の考えについていけない」と、思い悩んでいませんか。      
 また、異動や転職した先で、また上司が変わったなど、新しい環境に馴染めていないのではありませんか。
 内容が内容だけに、誰にも相談ない。
​ そんな、職場の人間関係を解決するご支援をいたします。
 
23076596_s.jpg

​転職者の苦しみ

「誰も、何も教えてくれない」
​「前職の経験や能力が発揮できない」
「話しかけても冷ややか。」
​「偉そうにしている。上から目線だと言われる。」
「仕事のやり方が、前職と全く異なる。」
「経営者や上司と、全く会話がかみ合わない。」
「仲間外れにされている。」
「価値観が誓う。違う星に来たようだ。」
​「何よりも、相談相手がいない。辛い」
4786863_s.jpg

​大手人材紹介会社・教育研修部長

​【完全アウエーの敵地に乗り込む覚悟がありますか】
 転職を繰り返すということは、「ジョブホッパー」(安直な転職を繰り返している人)として、労働市場から社会不適格者との烙印をおされ、最後にはどこにも職を得ることが出来なくなります。しかし、そのことに、貴方をはじめ転職者の多くは誰一人として気づきません。
 残念なことですが、転職先の社員は貴方を歓迎していません。そして貴方を採用したはずの上層部すらも、簡単に寝返ります。転職者を安易に認めることは、自身の否定になるからです。
 私は、大手人材紹介会社の教育研修部長として、多くの転職者の転職先での実情をつぶさに見てきました。そのうえで、転職者の活躍の支援を行い、1年以内の退職率も44.0%から9.0%に飛躍的に下げてきました。
 貴方が転職先でも輝き、認められ成功者になるまで、私は一緒に伴走します。
 
プロフィール写真.jpg
ハッピーファミリー2
笑顔の男
 
​ 【転職の時代を世間に煽っているのは、転職エージェントだけ】
全国の労働人口6400万人のうち、転職者は、毎年350万人、約5.5%もの数に上ります(総務省2019年調査)。単純計算にすると、リーマンショック後の10年間で労働市場の半分を占め、のべ3500万人もの転職者が生まれていることになります。
 人材流動化が叫ばれている一方で、定着の実態はどうでしょうか。
 転職者の半分である約49%は「転職前とのギャップを感じている。」、また、全体の59.4%が「孤独を感じている」との調査結果が出ています(パーソネルキャリア社2020年調査)
 挙句の果てに、37.8%の転職者が、転職先に「長く勤めるつもりは無い」と回答しています(独立行政法人労働政策・研修機構2017年調査)。
 その理由の多くは、複雑な人間関係、仕事の進め方の違い、もしくは組織と自分の価値観の相違により、「もう、この職場には居られない」と追い詰められたからなのです。
 転職先で成功するまでが、真の転職活動です。
 組織づくりLABOでは、転職者が転職先で輝き、そして成功者として活躍できるご支援をしています。
 代表を務める川野智己は、長年にわたる大手人材紹介会社教育研修部長として10年以上勤務し、延べ1100名の転職者の転職先での定着支援を行い、転職後1年以内の退職率を44%から9%に飛躍的に低下させました。
 残念ながら昨今の人材紹介スキームは、AIマチングによる流れ作業の導入で、エージェントは効率的な収益化がなされる一方で、転職者のアフターフォローは皆無であることがますます顕著になってきました。
​ いまこそ、教育研修部超時代に生み出したスキルや手法を駆使して、皆様方の転職先での活躍のお手伝いをしてまいります。

​【LINEに登録願います】今なら、転職ご相談のコンサルティング(面談)が
​半額になるキャンペーン中です!
プロフィール写真.jpg
M_gainfriends_qr1.png